何かに夢中な学生生活を。

「高校生・大学生向け対話型プログラム」

​やりたいことを見つけ、夢中になり、

将来へつなげる

すべてのプロセスをサポートします

対象

高校生・大学生年代

プログラム

担当メンターとの

定期的な

​オンラインミーティング

何を話すか

日々の活動の振り返り

課題や目標

​話したいこと

¥

無料

Interview

 

Mentor

 

長谷川 亮祐

1on1 college主催、メンター。

チームラボキッズで採用責任者として数百人の学生・社会人と面接。これまでデジタルアートミュージアム「teamLab Borderless」(お台場)プロジェクトマネージャー、ポピンズ経営企画部・社長室、衆議院議員秘書などに従事。新卒はインテリジェンス(現:パーソルキャリア)。

学生時代は水泳、演劇、キャンプ。1985年生まれ、東京出身。

スポーツ、絵画・造形・写真・音楽などのアート、デザイン、ソフトウェア開発、研究、事業開発、部活などのチーム運営、各種インターンシップ・ボランティア・アルバイト、留学・受験など

​東京学芸大附属国際中等教育学校(東京)

国際教養大学(秋田) etc

 

Message

「もったいない」

と、当時企業の採用担当としてたくさんの大学生・社会人と話しているうちに、強く感じるようになりました。

1つは、自分が夢中になって追求してきたことを、うまく社会に繋げられなかった人。学生生活で得たことを言語化できないから、せっかくの価値観や強みを活かせずに進路選択してしまう。

もう1つは、なかなか何にも夢中になれなかった人。やりたいことがないと嘆き、悩む人。ただ、話を聞いてみると、本人が「何かに夢中になって突き詰めたい」「やりたいことを見つけたい」と考えていたにも関わらずできてないんです。

Benefits

 

豊かな日々

学びや成長は、何をやるか(分野・役割)以上にどのくらいやるか(質・量)、つまり何かを継続し、困難を乗り越え、創造的なフロー状態(極度の集中)を迎えることで最大化します。私たちは、学生が自らの優先順位に則って時間や意識を使えているかどうかを重視します。

自己理解

何を望んでいるのか? 何に興味を持っているのか? あのとき何を感じたのか? 定期的に、自分のことを集中して考え、話す時間が生まれます。メンターは「聴く」スペシャリストです。対話における「言語化」によって、自らの価値観を知り、優先順位を整理することができます。

課題発見・解決

メンターは「問う」スペシャリストでもあります。メンターから得る「新たな視点」によって、新しい課題、アイデア、そして解決策を得られます。自ら得た具体的な気づきは、明日へのエネルギーとなり、行動を促し、さらに追求する日々をつくっていくのです。

社会理解

高校生・大学生年代は、自分の興味・関心が社会で役に立つのかどうか不安になります。学生が自分の興味・関心ごとに安心して夢中になり、未来の可能性を存分に広げるために、メンターは、社会にはどんな生き方や仕事があり、どんな価値観や強みを持った人がいるか、人生経験を通じて、多くの実例に触れている社会人を厳選しています。

仲間・勇気

メンターは、保護者でも先生でもないです。参加者の考えを否定したり、考えを強要したりすることはありません。また1on1 college参加者同士の交流も今後予定しています。成長を望む者同士、安心して話し、学びあい、背中を押しあえる環境を提供します。

 

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